泣いてるきみへ

たくさん泣いたね。

泣いた分だけ、軽くなっただろう?

そしたら、スキップしていこう。

今日も、笑って、泣いて、また笑って。

いつだって、せいいっぱいのきみだから。

きみのこと、ずっと見ていたいって思うんだよ。