きみにつながるために

SNSからこのサイトを見てもらうための仕組みを調整しているよ。

たくさんの人に見てほしいんじゃない。

きみに、見てほしいんだ。

たったひとりで苦しんでいるきみにとどくまで、

このサイトはずっとずっと続けていくよ!